大阪航空局のご案内季節
 

中部国際空港

中部国際空港は、名古屋市の南約35㎞に位置し、常滑市の約1.5㎞沖合を埋め立て建設されました。
24時間運航可能という利点を活かし、時差を利用した相手国との最適な国際線運用も可能です。また、国際線間の乗り継ぎ、国際線・国内線間の乗り継ぎをスムーズに実施することにより、東南アジアにおける国際線の拠点空港を目指しています。

概況写真

航空写真平面
航空写真進入方向
ターミナルビル

空港の沿革・概況

概    要
空 港 種 別  会社管理空港
設置管理者  中部国際空港株式会社
標   高  3.7m
面   積  471.3ha
滑 走 路  3,500m
運 用 時 間  24H
駐 車 台 数  5,900台

沿     革
平成17年  供用開始(滑走路3,500m)
平成20年  ILS CAT-Ⅲa 供用開始
平成21年  ILS CAT-Ⅲb 供用開始

乗降客数の推移



就航先空港

国内線国際線(全体)国際線(アジア)国際線(ヨーロッパ)国際線(北米)

※ 上記マークをクリックしていただくと、それぞれの就航先一覧が表示されます。

 

中部国際空港へのアクセス

鉄  道:名古屋鉄道中部国際空港駅利用 名古屋から最速28分
バ  ス:各方面間で運行 名古屋市内(栄、伏見)から60分
マイカー:名古屋市内から高速道路を利用し約30~40分
高速船:津エアポートライン 三重県の津および松阪間を毎日運航
      津(なぎさまち)から中部国際空港まで約45分

詳しくは中部国際空港セントレアホームページまで
http://www.centrair.jp/access →    

貨物施設のページ

 http://ocab.mlit.go.jp/about/butsuryu/pdf/kamotsu_2.pdf"

お知らせ

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出先機関


中部空港事務所組織図